2015年03月19日

相棒13最終回を見た感想、内容など

相棒13の最終回を見ましたが、
相棒の甲斐が本当のダークナイトの可能性が
高い人物のように見せかけておいて実は違うという
結末なんだろうなと思っていたので、
甲斐が真犯人は少し驚きました。

視聴率は20・3%だったそうで、
11とか12%あたりが当たり前とか、
15%でもよい方という時代の中では
かなり高い数字で今でもこんなに視聴率が
取れるものなのかという感じです。

ダークナイトは悪事を働いているような悪人に
危害を加えるという人物らしいのですが、
模倣犯が捕まっていました。

その模倣犯が逃走してその最中にダークナイトらしい
人物に襲われてでもその人物はダークナイトではないと言い、
それが自分以外であると認めたくないからとか、
本物のダークナイトを本当に知っていていかに詳しいということを
主張したいからだとか分析していました。

模倣犯が逃げることができたのは警察内部に協力者がいて
人に依頼して模倣犯を襲わせている最中にアリバイを
作りたかったのだとか。

杉下右京はムダのない迷いのない的確すぎる逃走を不信に
思っているようでした。


甲斐の恋人もダークナイトの映像が出た時に見覚えがある雰囲気とか、
歩き方に感づいたのか甲斐ではないかと疑っていたとか。

甲斐は未成年の頃に騒動を起こし補導された経験が
あるのだとか。

成宮さんは卒業となるそうですが次は誰なのか気になりますね。

初の女性説も出ているそうですが。

半年後の14の開始まで分からないというのが
なんかモヤモヤしますね。

一番のモヤモヤは次は誰かな気分です。








posted by さっく at 11:39| Comment(0) | TrackBack(0) | ドラマ | 更新情報をチェックする