2016年09月21日

小林麻央が乳がん、わきや肺や骨に転移していた、小さい子供の母親の病気

小林麻央さんは乳がんで転移が見られるということですが、子供が幼い時にがんになり、中には子供が小さい時期に他界するという場合もありますが。

有名なのがはなちゃんのみそ汁の親子でしょうか。

母親は33歳で他界し、子供は5歳だったそうで、しかも兄弟や姉妹はいないということで少し賑やかでもない人数的にも寂しい状態だったのではないかと思ってしまいました。

知り合いにも子供がまだ10歳になる前に他界したという女性がいましたが、子供は葬儀の時も理解できていないようで悲しい様子ではなかったとのことなので、母親の記憶というのももしかしたらなかったのかもしれないなと思いました。

母親の記憶があって別れるのも辛いだろうし、母親がいなくなったと理解できてしまうのも辛いだろうし、母親の記憶がないというのもいろいろ大変だろうし、なかなか難しい話ではありますね。

ときどきいろいろな思いがこみ上げてきて涙が出るという子供もいるようです。

学校では母親の話を友達がしていると疎外感を感じるかもしれませんし、周りの人の支えと言うのも大事なのでしょうね。


はなちゃんのみそ汁 [ 安武信吾 ]





posted by さっく at 16:46| Comment(0) | TrackBack(0) | 芸能関連 | 更新情報をチェックする
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